このサイトは「アプリの殿堂 satoo職人の無料アプリゲーム」の跡地です。

2000~2015年にかけて大量の携帯電話用アプリ(いわゆるガラケー向けの勝手アプリ)を配信していましたが、現在は活動を凍結中。

「糸通し」の歴史

2005年の春に誕生したアプリ「糸通し」。

いままで数多くの人々に楽しまれながらさまざまな進化を遂げてきました。

ここでは特別に「糸通し」の進化の歴史を紹介します。

ゲーム概要

ただひたすらに糸を操作して次々でてくる針穴に糸を通していくゲームです。

2009年yahoo検索ワードランキング モバイルコンテンツ-アプリ部門6位(2009.yahoo調べ)

多数の雑誌やTV番組で紹介された、若者の間で知名度一位の勝手アプリ。(渋谷&池袋の街頭インタビュー/2006.アプリゲット調べ)

ゲーム画面

年表

  • 2005年 春/「糸通し」誕生
  • 同年 5月/「糸通し」を3キャリアに向けて公開開始
  • 2006年2月/[真・糸通し][裏・糸通し?]を雑誌アプリゲット読者限定でリリース(現在はアプリ★ゲットDXで配信中)
  • 2006年/(Flash版)「糸通し」を公開開始
  • 2007年3月/(オープンアプリ版)[糸通し][糸通しOAP特別版]をリリース
  • 同年10月/(iアプリ版)[極・糸通し]をアプリ★ゲットのメルマガ会員限定で期間限定先行配信
  • 2008年1月/(iアプリ版)[極・糸通し]がアプリ★ゲットDXで配信開始
  • 同年 9月/(iアプリ版)[感糸通し]がアプリ★ゲットDXで配信開始
  • 同年10月/(S!アプリ版)[真・糸通し][裏・糸通し][極・糸通し]がアプリ★ゲットDXで配信開始
  • 同年11月/(EMOBILE版)[真・糸通し][裏・糸通し][極・糸通し]がアプリ★ゲットDXで配信開始
  • 2009年2月/(iアプリ版)[赤い糸通し]がアプリ★ゲットDXで配信開始
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  • ~編纂中~
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  • 2020年12月/サントリーのクラフトボスのスペシャルムービー「Flash Back Memories」で「糸通し」(Flash Lite版)が紹介される